6月17日(水)に地域にあるアグリステーション丹波篠山を訪問しました。
4年生は、総合的な学習の時間で「城南のまち再発見マップ」の学習に取り組んでおり、アグリステーションはどんな場所なのかを知るために行きました。
アグリステーションでは、ドイツからボランティアスタッフとして来日されているマチルダさんにドイツ語やドイツの文化についてお話をいただきました。
ドイツのお菓子である、プレッツェルとバームクーヘンでパフェを作り、いただきました。とても美味しかったです。
アグリステーションの名前の由来も聞けました。
「自分はここにいても良いんだという居場所を作りたかった。」という代表の西尾さんのお話が印象的で、子どもたちも真剣に話を聞いていました。
よい経験や学びができました。