5年生は、1月21日に校外学習で大阪方面に行きました。
大阪城では、天守閣の一番上まで上って大阪の景色を見ることができました。
読売新聞社では、新聞がどのように作られているのか見学できました。
カップヌードルミュージアムでは、世界に一つだけの自分だけのカップヌードルを作ることができました。
たくさんの学びができた一日でした。
5年生は、1月21日に校外学習で大阪方面に行きました。
大阪城では、天守閣の一番上まで上って大阪の景色を見ることができました。
読売新聞社では、新聞がどのように作られているのか見学できました。
カップヌードルミュージアムでは、世界に一つだけの自分だけのカップヌードルを作ることができました。
たくさんの学びができた一日でした。
1月19日(月)に、人権朝会を行いました。今回は担当職員が絵本「おへそのあな」の読み聞かせを行い、子どもたちが自分自身を振り返りました。絵本では、おなかの中にいる赤ちゃんが、おへその穴から、生まれるのを心待ちにしている家族の様子を見ています。また、食べ物のにおいや音も感じています。そのことから城南っ子たちは、自分と重ね合わせ、大切に思われて生まれてきたことを感じていたと思います。最後に担当職員が「自分を大切にしよう。そして、自分と同じように大切にされて生まれてきた友だちも大切にしよう」と締めくくりました。
5年生は、自分たちがお米作りで育てた稲のわらでしめ縄作りをしました。
地域の井上さんに作り方を教えていただきました。
作り方のコツをつかむと、どんどん自分たちで作ることができました。
お正月は、自分で作ったしめ縄をかざってお祝いしたいですね。
12月18日(木)に2年と5年で歯みがき教室を行いました。最初に、むし歯になる仕組みや歯周病などについて学びました。むし歯になりやすい食べ物は、クッキー、チョコレート、キャンディーなどで特に食べた時に長く口の中に残るものがむし歯になりやすいという説明がありました。そのあと、みがき方講習を受け、染め出しをしました。赤い液を綿棒で付けた後、いざ、ブラッシングです。「小刻みに動かすこと」、「前歯はたてみがきをすること」など確認しながらみがきました。歯ブラシの他に糸ようじの紹介もありました。「8020運動」の話もありましたが、80歳で20本の歯が残っているようになってほしいです。
11月27日(木)の全校終会で、社会福祉法人兵庫県共同募金会から「赤い羽根共同募金運動」の感謝状をいただきました。この感謝状は、長年にわたり継続して募金活動を行っている団体に贈っているということです。児童会長が受け取りました。保護者の方のご協力もありがとうございました。共同募金は、「地域において、あらゆる住民が役割を持ち、支え合いながら生活していくことのできる地域コミュニティづくり」をめざして実施されているとのことです。
株式会社神明様がお米についての授業をしてくださいました。
日本の食料自給率の低さや、これからの農業について詳しく教えていただきました。
5年生は、「お米の消費量を増やすにはどうしたらよいか?」という質問に対して
「お米を買った人には、もう1袋プレゼント!」などの楽しいアイデアを出して、学ぶ
ことができました。
12月3日(水)の「マラソン記録会」に向けて、18日(火)から朝マラソンが始まりました。運動場のトラックを高学年は外側、低学年は内側を走ります。城南っ子たちは、朝の準備を終えるとすぐに運動場に出て準備体操をして、学年ごとに決められたスタート地点で持ちます。スタートの合図とともに、一斉にスタートします。自分のペースで周回を重ねます。心拍数を上げて、その状態を保ち、健康な体づくりをしてほしいです。
後期の委員会活動が始まりました。新しい委員会で、委員会活動のめあてを決めました。当番のある委員会は毎日の仕事の役割を決めました。学校全体のために頑張っていきます。
10月30日(木)にオーストラリアから丹波篠山に来られているアイさんとココさんが城南小学校に来てくれました。2人は、家族でアグリステーションに来られています。1校時には6年の音楽の授業、2校時には5年の音楽の授業に入ってもらいました。楽器の演奏を通じて交流ができ、楽しいひと時を過ごすことができました。明日も来てくれる予定です。5、6年で外国語を一緒に学ぶ予定です。
これまでからアグリステーションに来られている外国の方が小学校を訪問してくれています。城南っ子は、回数を重ねるたびに恥ずかしさが少しずつ薄れ、あいさつ程度ですがコミュニケーションを図ることができるようになってきました。ものおじせず、積極的にコミュニケーションを図ってほしいです。
5年生の家庭科では裁縫の手縫いをがんばっています。
練習布が終わり、実際に小物のポケットティッシュケースを縫っています。
はじめは戸惑っていた裁縫も、だんだんと慣れてきました。
自分で縫物ができる楽しさを感じることができました。